| 大阪【大阪市内】梅田・福島・肥後橋 |
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| らーめんあらうま堂 (JR大阪駅桜橋口店) 味:醤油・塩・味噌 場所:大阪市北区梅田1-3-1 最寄駅:大阪・梅田(阪神)・西梅田 代表的なメニュー:あらうまらーめん、たまうらーめん、ひしらーめん コメント:とんこつ主体に野菜が入ったスープ。チャーシューはモモ、バラから選べる。 (2005/4)あらうまらーめん+半熟煮たまご(700円) とんこつベースに野菜という構成のスープ。意外とあっさりしているが、朝10時だとやや重めの感じも。 麺もしっかりした感じ。ただ、別トッピングのメンマはやや乾燥している部分もあってか、ちょっと弱いかな。 掲載本:KAN1 評価:☆☆☆☆ |
| らーめんおちゃらん屋 (JR大阪駅フロートコート店) 味:醤油・塩・味噌(いずれもとんこつベース) 場所:大阪市北区梅田3-1-1 FROAT COART内2F ※JR大阪ダイニングロード内より移転 最寄駅:大阪(改札外駅構内) 代表的なメニュー:天塩らーめん、海晶らーめん コメント:とんこつがベースにはなっているが、自然素材を多用し、塩はイタリアとフランスの塩をそれぞれ別メニューで使用。駅構内のお店ではかなりレベルが高く、店内もおしゃれだ。 新たに丸鶏ベースに鰹節・サバ節の入ったあっさりスープも登場。内モンゴル産岩塩を使用している。 2005年初めに大阪駅改築工事で移転。 (2002/5)天塩らーめん(600円)+焼豚丼(小)(250円) 駅構内のラーメン屋さんとは思えないような素晴らしい出来映え。とんこつ塩とはいうが、コクのある塩といった感じ。 これからも飛躍しそうで、何度か行くことになりそう。 (2003/4) お紫らーめん+焼豚大盛+煮たまご(850円)+高菜ごはん(200円) 自家製麺になってからは初めて。ベースがとんこつなので醤油ラーメンといってもとんこつ醤油になるわけですが、わりと上品に感じました。 関東ではおなじみの煮たまご(味付け半熟)もあり、あとはデザートがあればいいですね。 (2005/4)白鵬らーめん+半熟煮たまご(700円) 丸鶏ベースのスープで、それ自体はどことなく系列の段七などを思わせます。スープが弱めで面が強め。麺主役というのを前面に持ってきた感じです。 掲載本: 評価:☆☆☆☆ |
| 和〜めん喰u総本店 味:醤油 場所:大阪市北区堂山町8-10 最寄駅:大阪・梅田・東梅田 代表的なメニュー:特製和〜めん、喰uめん(月替わり) コメント:和風ラーメンの新店。特製は、これにとろろが入るなど、さらに和風らしくなっている。ただし、お店のアクセスは難点があり、呼びこみを振りきらないと行けないのは大問題。 (2002/5)特製和ーめん(850円) 和風スープそのものはよく出来ているので、味だけであればおすすめレベル。しかし、店に行くためには呼びこみ(かなりひつこい)を振り切る必要があり、場所的には???と考えさせられる。 掲載本: 評価:☆☆☆☆(味)、アクセスは論外 |
| 古潭ラーメン(ホワイティ梅田店) 味:醤油・味噌 場所:大阪市北区堂山町梅田地下街3-3 最寄駅:大阪・梅田・東梅田 代表的なメニュー:古潭みそラーメン、古潭しょうゆラーメン コメント:とんこつ、鶏がらなどをベースに野菜を入れたスープ。わりと濃厚に見えるがそれほどひつこさを感じさせない。 掲載本:KAN1 評価:☆☆☆ |
| 正式坦々麺美食庁四川辣麺(梅田イーマ店) 味:坦々麺 場所:大阪市北区梅田1-12-6 イーマB2F 最寄駅:梅田・東梅田・大阪 代表的なメニュー:坦々麺新味、坦々麺元味、黒ゴマ坦々麺、激辛坦々麺、四川省田舎辣麺 コメント:坦々麺専門店で、梅田地区中心に数店舗展開。卓上の調味料も多い。 (2005/6)坦々麺新味+とろとろ地たまご(780円)+焼豚丼(小)(280円) 坦々麺専門店ということで、5種類ほどのメニューからデフォルトメニューを。 挽肉でなく角煮風のものが入っていたり、甘口系の味にしていることで坦々麺でも幅広い世界があることを感じます。 掲載本:KAN1 評価:☆☆☆ |
| 【2005/9/22移転】らーめん屋 上方段七(梅三小路店) 味:醤油・塩 場所:大阪市北区梅田3-2-136 梅三小路内 最寄駅:大阪・(阪急)梅田 代表的なメニュー:醤油らーめん、塩らーめん、太平つけ麺 コメント:庄司忠臣氏プロデュースの麺主役型ラーメン店で、段七としては3軒目。鶏ベースのスープ。2005/9に大阪駅北口より移転オープン (2004/3)鶏そば(700円) さすがに出店ラッシュも終わりかと思いましたが、そうでもない。 この系列のラーメンはブレも少ないようです。 トッピングのほうはねぎが多めなので、鶏ならではのヘルシー感との相乗効果もいいですね。 掲載本:KAN1(三宮) 評価:☆☆☆☆ |
| らーめん餃子専門店まんねん(梅田本店) 味:とんこつ醤油、塩 場所:大阪市北区堂山町5-9 扇会館1F 最寄駅:梅田・東梅田・大阪 代表的なメニュー:特製らーめん、塩らーめん、豚しおらーめん コメント:とんこつベースのスープと鶏がらベースのスープの2種類がある。繁華街の一角にあり、ミニサイズがあるのも特徴。 (2006/9)特製らーめんミニ(550円) 豚骨醤油味。普通の印象でした。飲んだあとの1杯にはいいのかもしれません。 掲載本: 評価:☆☆☆ |
| 揚子江総本店 味:塩 場所:大阪市北区角田町7-17 東宝OSMビル1F 最寄駅:大阪・梅田・東梅田 代表的なメニュー:五目ラーメン コメント:大阪の塩ラーメンの老舗。五目ラーメンは春菊などいろいろなトッピングが入っているが、いまどきこの場所で630円というのは非常にリーズナブル。味には定評があり、ここの出身者が関東に進出している。 掲載本:3/4・KAN1 評価:☆☆☆☆ |
| 麺屋楼蘭(梅田店) 味:醤油 場所:大阪市北区梅田1-2 大阪駅前第2ビルB2F 最寄駅:北新地・大阪・梅田・東梅田 代表的なメニュー:つけ麺、ラー麺 コメント:動物系と魚系のダブルスープと麺のよさがウリのお店。地下街のお店とは思えないレベルの高さ。関東のつけめんと似たような印象もあるが、お客さんが途切れないことから、関西のつけめんを代表するお店になりそう。 (2002/12)特製つけ麺あつもり(900円) 大阪のつけめんを代表するお店になった感じがしました。お客さんが途切れず、評判の高さが伺えます。 ダブルスープ、スープ割りいずれも、スープのよさが出ています。大阪の地下街の中では一番かな? 最後のスープ割は、とっくりのような器に入って出てきます。 (2003/9)柚子塩ラー麺特製(850円)+三色飯(400円) 新メニュー。3種類の塩を使用した塩ダレはまあまあ。柚子がいい感じで利いています。 掲載本:3/4・KAN1 評価:☆☆☆☆☆ |
【福島】 阪神福島 新福島![]() |
| らーめん上方屋五郎ヱ門 味:塩・醤油 場所:大阪市福島区福島7-6-23 最寄駅:福島・阪神福島・新福島 代表的なメニュー:醤油・塩 コメント:豊中の人気店:秀次郎のもと店長が新しく興したお店。2002/11 OPENだが秀次郎以上に行列ができる名店に成長。ラーメン職人としても注目される店主のこだわりは麺だが、名古屋コーチンを惜しみなく使ったスープも評判が高い。 (2003/4)塩+名古屋コーチン半熟煮玉子(900円)+ブタマヨ丼(300円) 秀次郎@豊中時代の味そのままで、混雑ぶりも変わらず。 この味が復活したと聞いたときはうれしかった。行ってよかった! (2004/7)海老塩冷し(750円)+昼ぎょうざ(200円) 海老油を効かせているスープは、最初はやや変わった味ですが、途中からはちょっとしんどそうな感じ。油が強いせいでしょうか。 麺はもちろん、ワンタンも冷やして締めているのがよく、冷やしとしてはまとまっている感じです。 掲載本:KAN1 評価:☆☆☆☆☆ |
| 【2005/2/2開店】ラーメン焼そば大吾郎商店 味:醤油・塩・みそ・とんこつ 場所:大阪市北区大淀中4-15-15 最寄駅:福島・中津(阪急)(どちらも遠い)/阪神バス・大阪市バス大淀中4下車(野田阪神〜天六(阪神)・58系統大阪駅前(大阪市)) 代表的なメニュー:ひやあつつけめん、醤油らぁめん、塩らぁめん、みそらぁめん、とんこつらぁめん、こってりつけめん、カレーつけめん コメント:鶏ベースのスープ。人気のあるつけ麺は、コシのある麺を使用。 (2006/4)ひやあつつけめん(750円) つけ麺がいいと聞いていたのでこちらに。麺のよさを感じ、かつあっさりベースのつけ汁はアツアツで、まさにひやあつつけめん。これなら2玉にすればよかった。 掲載本: 評価:☆☆☆☆ |
【肥後橋】![]() |
| 奏名【かむな】 味:とんこつ醤油 場所:大阪市北区中之島3-2-4 朝日新聞ビルB2F 最寄駅:肥後橋 代表的なメニュー:奏名ラーメン、スタミナラーメン、ニラトンラーメン コメント:鶏がら・とんこつと野菜でとったスープ。奏名ラーメンは、トッピングに白菜などの野菜たっぷりの1杯。 (2006/5)奏名ラーメン(680円) 野菜たっぷりのヘルシーラーメン。とんこつ醤油タイプですが、濃厚さが抑えられているので野菜が主張できているのが好印象。 掲載本:KAN1 評価:☆☆☆☆ |